正雄の作品保存館

新しい作品保存館です。新作を順に展示します。俳句館、落穂館(下欄のボタン)も併せてどうぞご覧ください。 リタイア後のスケッチや俳句を拾い集めた旧館(2006.11~2014.3運用)へも次のボタンでどうぞ。 → 旧館入館ボタン    


臥龍橋
平安神宮神苑の中御苑の池に、飛び石伝いに池を渡れる橋が掛かっている。竜が横たわるという絶妙の名がついている。途中でふらつくのが心配で、渡らなかった。     

         ’25.11.10

      泰平閣 
臥竜橋の先の東御苑から望む泰平閣である。別名を橋殿という。橋の中央に楼閣を持つ建物だ。東山将軍塚を借景にして見事な眺望を現出している。
   
         ’25.11.10


 梅ヶ瀬渓谷
千葉の養老渓谷の一部を成す梅ヶ瀬渓谷を歩いた。入り口から2時間で日高邸跡、更に一時間かけて大福山頂上の白鳥神社に至った。   
       
 ’25.11.29

富士と愛鷹連山
2026年の描き初めは十国峠であった。木宮から石仏コースを登っていった。3時間で東光寺。そこから30分余で十国峠展望台に着いた。快晴のもと富士と愛鷹連山が一望の下にあった。          
       ’26.01.17

 ARCHIVESお知らせ

フロントARCHIVES  過去のフロントページ一覧です。
山岳スケッチ
登って描くをモットーに励んでいます。
旅のスケッチ
国内、海外の旅の空で描いた文字通りのスケッチです。
室内スケッチ
静物、裸婦などの習作です。
展覧会作品
みずゑ展、みずゑ秋季展、山好きの山の絵展などの出品作品です。
玉手箱
本来は開けてはならない箱です。館主個人の営為が仕舞ってあります。

感想をお寄せください。「送信」を押すとメール画面に移動
します。押してから数十秒間お待ち下さい。



profile

日本山岳会会員
アルパインスケッチクラブ所属
爽蒼美術協会委員
有楽句会参加
陸 俳句会同人


ナビゲーション

山岳スケッチ

haiku.htmlへのリンク

otibokan.htmlへのリンク

.htmlへのリンク

落穂館.htmlへのリンク

フロントARCHIVES.htmlへのリンク

山岳スケッチ.htmlへのリンク

旅のスケッチ.htmlへのリンク

.htmlへのリンク

exhibit.htmlへのリンク

tamate.htmlへのリンク

2015k.htmlへのリンク

2017k.htmlへのリンク

フロントARCHIVES

落穂館

玉手箱

山岳スケッチ

旅のスケッチ

室内スケッチ

展覧会作品

玉手箱

真青句集

tamate2016.htmlへのリンク

tamate2017.htmlへのリンク

2013s.htmlへのリンク

2014k.htmlへのリンク

玉手箱

旅のスケッチ

半壽の旅.htmlへのリンク

2024s.htmlへのリンク

2024s.htmlへのリンク

sanjyu.htmlへのリンク